受付中 10件予告 0件次年度待ち 2件受付終了 8件(一覧には載せていません)
このほか、全国どこでも使える国の制度が 57件あります(検索画面で見られます)。
日光市の締切を、LINEでお知らせします
いま日光市で使える制度は受付中 10件。新しい公募の予告・受付開始と、締切の2週間前にお送りします。
届くメッセージの見本
日光市中小事業者等デジタル情報発信事業費補助金
上限 20万円(対象費用の1/2を補助)
締切 2027年2月26日
登録のときに、院の所在地(市区町村まで)と院名をお聞きします。
行政書士/医療経営士3級
棚橋和宏(たなはしかずひろ)
大手リハビリ機器メーカーで7年半、医療機器コンサルタント会社で4年勤務。現在はemio株式会社にて、接骨院・整骨院・鍼灸院向けの医療機器導入、補助金・助成金情報の発信、設備投資に関する相談対応を行っています。
令和8年7月15日付で行政書士登録。笑みを行政書士事務所を開設し、補助金申請書類の作成支援、許認可に関する相談、事業者向けの書類作成支援にも対応しています。
日光市の制度(4件)
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日光市中小事業者等デジタル情報発信事業費補助金
市内の中小事業者がホームページ・SNS・動画などデジタルでの情報発信を始める費用を補助する制度。
- 締切
- 2027年2月26日
- 上限額
- 20万円
- 補助率
- 対象費用の1/2を補助
- △ 保険あり(接骨院・鍼灸院):条件つき
- △ 自費(整体院・カイロ):条件つき
- △ クリニック:条件つき
金額の根拠(公式ページの原文)
「補助対象経費(税抜)の2分の1(1,000円未満切り捨て)」「限度額 | 20万円 (1事業者あたり1回限り)」出典(公式ページ) 確認日 2026-10-06
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起業者・事業承継者支援事業費補助金(日光市)
日光市内の空き店舗等を利用して開業する場合、または既存店舗の事業を承継して継続する場合に、店舗の改装・改装費と設備の設置費を補助する制度。
- 締切
- 記載なし
- 上限額
- 80万円
- 補助率
- 1/2(起業創業)/1/3(事業承継)
- ○ 保険あり(接骨院・鍼灸院):対象
- ○ 自費(整体院・カイロ):対象
- × クリニック:対象外
金額の根拠(公式ページの原文)
起業創業空き店舗等活用事業は補助率「2分の1」で上限「50万円」、加算が「女性又は若年者(40歳未満)20万円」「店舗所在地が指定区域内10万円」。事業承継店舗更新事業は補助率「3分の1」で上限「30万円」。掲載した80万円は起業創業空き店舗等活用事業で加算2つがどちらも付いた場合の最大額(50万円+20万円+10万円)。加算が付かなければ50万円、事業承継のほうは30万円が上限。出典(公式ページ) 確認日 2026-09-05
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合理的配慮の提供の支援に係る助成制度(日光市)
障がいのある人への合理的配慮を提供するために必要な費用を、市内の民間事業者に助成する制度。
- 締切
- 記載なし
- 上限額
- 10万円
- 補助率
- 市のHTML本文に助成率の記載なし(限度額の範囲内で助成)
- △ 保険あり(接骨院・鍼灸院):条件つき
- △ 自費(整体院・カイロ):条件つき
- △ クリニック:条件つき
金額の根拠(公式ページの原文)
経費区分ごとの限度額は「【コミュニケーションツール作成費】限度額:5万円(点字メニュー作成費、コミュニケーションボード作成費など)」「【物品購入費】限度額:10万円(筆談ボード、折りたたみ式スロープ、車椅子昇降機など)」「【手話通訳者・要約筆記者の派遣費用】限度額:3万円」。「各経費ごとに年度内1申請」。掲載した10万円は物品購入費の枠の額。区分ごとに限度額が違い、3区分を合計しても18万円が上限になる。出典(公式ページ) 確認日 2026-09-05
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日光市地域医療整備事業費補助金
日光市が設置した「地域医療整備基金」を原資に、市内で周産期医療等に係る医療提供施設または救急告示医療機関を新たに開設する、あるいは既に開設している医師・医療法人等に対して、施設の工事費・医療機器設備購入費・医師の給与等を補助する制度。
- 締切
- 記載なし
- 上限額
- 10,000万円
- 補助率
- 対象費用の1/2を補助
- × 保険あり(接骨院・鍼灸院):対象外
- × 自費(整体院・カイロ):対象外
- △ クリニック:条件つき
金額の根拠(公式ページの原文)
交付要綱の別表は「周産期医療体制等整備事業/工事費/1/2/1億円」「同/医療機器設備購入費/1/2/3,000万円」「同/病床新設・増床加算/1/2/1床50万円」「救急医療体制整備事業/工事費/1/2/1億円」「同/医療機器設備購入費/1/2/3,000万円」「同/病床新設・増床加算/1/2/1床50万円」「医療提供体制運営事業/医師給与等/1/2/800万円」。掲載した1億円は「周産期医療体制等整備事業」および「救急医療体制整備事業」の工事費の枠の額であって、一般の診療所の開業に出る額ではない。医療機器なら3,000万円、医師確保なら800万円が別枠の上限。出典(公式ページ) 確認日 2026-09-05
栃木県全体が対象の制度(8件)
日光市も対象地域に入る、栃木県全体の制度と都道府県ごとに締切が違う国の制度は、栃木県のページにまとめています(受付中 6件・予告 0件・次年度待ち 2件)。
最終的な申請可否・金額・締切は、必ず各制度の窓口と公募要領でご確認ください。業態ごとの「対象/条件つき」は、当サイトが公募要領の本文を読んで付けた解釈で、実施している国・都道府県・市区町村の判断ではありません。免責事項・利用規約
