受付中 32件予告 5件次年度待ち 15件受付終了 20件(一覧には載せていません)
このほか、全国どこでも使える国の制度が 57件あります(検索画面で見られます)。
清瀬市の締切を、LINEでお知らせします
いま清瀬市で使える制度は受付中 32件。新しい公募の予告・受付開始と、締切の2週間前にお送りします。
届くメッセージの見本
令和8年度清瀬市物価高騰対策商工業者支援事業
上限 10万円(対象経費(水道光熱費・燃料費)の10%)
締切 2026年11月15日
登録のときに、院の所在地(市区町村まで)と院名をお聞きします。
行政書士/医療経営士3級
棚橋和宏(たなはしかずひろ)
大手リハビリ機器メーカーで7年半、医療機器コンサルタント会社で4年勤務。現在はemio株式会社にて、接骨院・整骨院・鍼灸院向けの医療機器導入、補助金・助成金情報の発信、設備投資に関する相談対応を行っています。
令和8年7月15日付で行政書士登録。笑みを行政書士事務所を開設し、補助金申請書類の作成支援、許認可に関する相談、事業者向けの書類作成支援にも対応しています。
清瀬市の制度(2件)
-
令和8年度清瀬市物価高騰対策商工業者支援事業
物価高騰の影響を受けた清瀬市内の商工業者に、水道光熱費と燃料費を算定の基準として給付金を出す制度。
- 締切
- 2026年11月15日
- 上限額
- 10万円
- 補助率
- 対象経費(水道光熱費・燃料費)の10%
- ○ 保険あり(接骨院・鍼灸院):対象
- ○ 自費(整体院・カイロ):対象
- ○ クリニック:対象
金額の根拠(公式ページの原文)
「給付額 最大10万円(1事業者あたり1回まで)」「※対象経費の10%、千円未満切捨て、下限1万円(1万円未満の場合は対象外となります)。」出典(公式ページ) 確認日 2026-09-29
-
特定緊急輸送道路沿道建築物の耐震化助成(清瀬市)
特定緊急輸送道路に敷地が接する旧耐震基準の建築物について、補強設計と耐震改修等の費用を助成する制度。
- 締切
- 記載なし
- 上限額
- 57,000万円
- 補助率
- 補強設計 10/10、耐震改修等 9/10(5,000㎡超の一部は1/2)
- △ 保険あり(接骨院・鍼灸院):条件つき
- △ 自費(整体院・カイロ):条件つき
- △ クリニック:条件つき
金額の根拠(公式ページの原文)
用途別の助成限度額として「住宅:1㎡39,900円、上限3億9,900万円」「マンション:1㎡51,700円、上限5億1,700万円」「その他建築物:1㎡57,000円、上限5億7,000万円」。助成率は補強設計が「10分の10」、耐震改修等が「助成対象費用の10分の9」(5,000㎡超の一部は2分の1)。掲載した5億7,000万円は「その他建築物」の枠の額で、建物1棟まるごとの耐震改修を延べ面積に比例して見るもの。院1軒の内装工事に出る額ではない。出典(公式ページ) 確認日 2026-09-05
東京都全体が対象の制度(50件)
清瀬市も対象地域に入る、東京都全体の制度と都道府県ごとに締切が違う国の制度は、東京都のページにまとめています(受付中 30件・予告 5件・次年度待ち 15件)。
最終的な申請可否・金額・締切は、必ず各制度の窓口と公募要領でご確認ください。業態ごとの「対象/条件つき」は、当サイトが公募要領の本文を読んで付けた解釈で、実施している国・都道府県・市区町村の判断ではありません。免責事項・利用規約
