受付中 30件予告 6件次年度待ち 15件受付終了 20件(一覧には載せていません)
このほか、全国どこでも使える国の制度が 57件あります(検索画面で見られます)。
国分寺市の締切を、LINEでお知らせします
いま国分寺市で使える制度は受付中 30件。新しい公募の予告・受付開始と、締切の2週間前にお送りします。
届くメッセージの見本
令和8年度 暑さに配慮した職場環境づくり奨励金
上限 20万円
締切 2026年10月23日 17:00
登録のときに、院の所在地(市区町村まで)と院名をお聞きします。
行政書士/医療経営士3級
棚橋和宏(たなはしかずひろ)
大手リハビリ機器メーカーで7年半、医療機器コンサルタント会社で4年勤務。現在はemio株式会社にて、接骨院・整骨院・鍼灸院向けの医療機器導入、補助金・助成金情報の発信、設備投資に関する相談対応を行っています。
令和8年7月15日付で行政書士登録。笑みを行政書士事務所を開設し、補助金申請書類の作成支援、許認可に関する相談、事業者向けの書類作成支援にも対応しています。
国分寺市の制度(1件)
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令和8年度国分寺市脱炭素社会の実現に向けた再エネ・省エネ機器等設置助成制度
自らが所有する市内の建物(住宅・事業所等)に太陽光発電機器・燃料電池コージェネレーション機器・蓄電池システム・高断熱窓を設置した人に助成する制度。
- 受付開始
- 2026年12月1日
- 締切
- 2027年3月31日
- 上限額
- 15万円
- 補助率
- 太陽光は1kWあたり3万円(定額)、燃料電池・蓄電池は定額、高断熱窓は1/8
- △ 保険あり(接骨院・鍼灸院):条件つき
- △ 自費(整体院・カイロ):条件つき
- △ クリニック:条件つき
金額の根拠(公式ページの原文)
太陽光発電機器「1kWにつき 30,000 円(上限額 150,000円)」/燃料電池コージェネレーション機器「一 律 60,000円」/蓄電池システム「一 律 60,000円」/高断熱窓「設置費用の8分の1(千円未満切捨て)(上限額 80,000円)」出典(公式ページ) 確認日 2026-10-13
東京都全体が対象の制度(50件)
国分寺市も対象地域に入る、東京都全体の制度と都道府県ごとに締切が違う国の制度は、東京都のページにまとめています(受付中 30件・予告 5件・次年度待ち 15件)。
最終的な申請可否・金額・締切は、必ず各制度の窓口と公募要領でご確認ください。業態ごとの「対象/条件つき」は、当サイトが公募要領の本文を読んで付けた解釈で、実施している国・都道府県・市区町村の判断ではありません。免責事項・利用規約
